カテゴリ:漕( 7 )
犀川 Training & Down River
滑り亀です。
さてまた話は飛んで、2012年の6月のこと。ある2人の運命を変えることになろう日が訪れます。まさかこの時には私はもちろんのこと、本人達も予想していなかったことでしょう。そんなお話のはじまりはじまり。

2012年6月中旬

この月の頭にはリハビリを兼ねてボスと2人でサニーエモーションにお邪魔になりました。ですがいつまでも2人でやっていても楽しくないのでパックラフターを増やすために数人のお客さまに声をかけて一緒にパックラフティングに行くことにしました。

メンバーは、バーダー、ノリジム、マミーズ、イソカワ、の4名にボスとカメの6人です。とても楽しみにしていたのですが、なんとこの日は台風が直撃するかどうかギリギリの天気。予報では曇り、夕方から雨とのことで決行としました。
朝、東京某所にて全員集合し、カメ2号で一路安曇野をめざします。天気は曇りでしたが、八王子を過ぎたころからパラパラと雨。山梨はまだ良かったものの、諏訪では結構な雨降りの強さ。安曇野についてからも雨が止む気配はないものの、雲は高く、なんとかなるんじゃないか、そんなギリギリの天気でした。

現地でサニエモ柴田さんと合流。みんな着替えて出発。ドキドキです!
e0128835_18564515.jpg
e0128835_18565633.jpg


まずは舟をふくらませましょう!初めてだって10分もあれば完了してしまう簡単さが魅力です。
e0128835_18571022.jpg
e0128835_18571437.jpg



4人中3人はパドルを持つのも初めてなので、まずはパドルの持ち方、漕ぎ方のお勉強です。バーダーさんは少しカヤックの経験はあるものの他の3人はパドルを持つのも初めての経験。ぎこちなさが新鮮で良いですね。
e0128835_18572474.jpg


まずは池の上でパックラフトの基本的な操作を学びます。とはいえ、難しいことはさほどないのです。しいて上げると、右を漕げば左を向き、左を漕げば右を向く、といった逆の動作に慣れは必要でしょう。とくにパックラフトは旋回しやすいため、真っすぐ進むのには慣れるまで時間がかかるのかもしれませんね。
e0128835_18573875.jpg



そして30分もせずにいきなり川へとレッツゴーなのです!パックラフトは基本川でこそ活きる道具。流れのないところでどんなに練習してもたかがしれています。実践あるのみです!!
e0128835_18574498.jpg



川での注意点。流された場合の対処法などを確認します。雨の影響で先日見たよりもだいぶ増水具合がすごいです。う〜ん。みんなどうなることやらです!
e0128835_18575204.jpg



まずはフェリーグライドという川を横切るための基本技術です。先頭バッターは私!!対岸でみんなが来るのを待ちます。ぼくも初めは思うようにいかず、必要以上に流されてしまいましたが、上手く波を捉えられるようになれば、波の抵抗をいなすだけでも斜めに移動できるようになるんです。基本的には流れに向かって斜めに漕いで行く感じで、舟をやや傾け舟底で川の流れを受けるようにします。
e0128835_18580298.jpg



ところが初めは舟を自分の思う向きに安定させておくことすらできず流されていく〜!イソカワ〜〜!!ノリジム〜〜〜〜〜!マミーズ〜〜〜〜〜〜〜!
あ〜あ。
バーダーはやや流されたもののパドリング経験があるだけになんとかしています。イソカワもバックカントリースノーボードで鍛えた足腰の強さとバランスの良さでなんとか操船しています。しかし、ノリジムとマミーズは道具を使うアウトドアの遊びが初めてということもありなかな苦戦。
e0128835_18581839.jpg
e0128835_18582969.jpg
e0128835_18583100.jpg
e0128835_18583901.jpg
エディキャッチやフェリーグライドの練習をしながら下ります。




女性パックラフターのパイオニア(?)
ハイカーズデポのアイドル マミーズ です。
e0128835_18585317.jpg



ミスターノリジム!!
ハイカーズデポヘビーユーザーです。いつもありがとうございます!
e0128835_18585556.jpg


我らが頼れるガイド!柴田さん!
パックラフトの楽しさを伝える、日本の伝道師です。
e0128835_18590866.jpg

ヘビーバックカントリースノーボーダー!!スノーバム、イソカワ!!!
さすがのバランス感です。アップじゃなくてごめんね。
e0128835_19131411.jpg

ハイカーバーダー!そしてギアフリーク!
いつもリサーチ能力に感心してます。頼りにしてます!!
e0128835_19001571.jpg



犀川のゆったりとした大きな流れは良いですね。みんなも初めての川下りをやっと楽しみだしたようです。そのまま集合地点まで下り上陸。そしてお昼休憩です。
e0128835_18593491.jpg
e0128835_18594196.jpg
e0128835_18595157.jpg


雨が少し小降りになり明るくなってきました。よしよし。そして午後の第2ラウンド開始です!午前中よりも少し上流までサニエモ号で移動し、川に入ります。
e0128835_19000015.jpg

もちろん練習をしながらですが、午前中よりはもっと川下りを楽しんでもらいながら下ります。半日やっただけなのに、すでに乗れてしまう。これがパックラフトの楽しさ、簡単さなのです。
e0128835_19001051.jpg

午前中よりも雨は小降りで雲も上がって明るくなりました。みんな少し余裕が出てきて笑顔が良いですね!
e0128835_19003200.jpg
e0128835_19003599.jpg
e0128835_19004951.jpg
e0128835_19010644.jpg

再び集合地点まで下ってきて終了となります。時刻はすでの午後4時ころ。結構たっぷり遊びましたね。サニーエモーションのツアーはサービスたっぷりで十分過ぎるくらい楽しめます。それもガイドの柴田さんの人柄なのでしょう。
実はこの帰り道、諏訪を越えた辺りから豪雨となり、数m先も見えないほどの雨となってしまいました。安全運転を心がけても恐怖を感じるほどでしたが、なんとか無事皆さんと帰ってくることができました。お疲れ様でした。

すでにこの時船長となっていたバーダーさんは分かるのですが、実はノリジム、マミーズ略してノリマミがこの後どっぷりと肩まで、いや頭までパックラフトに浸かって行くことになるのです。なんだか悪い遊びを教えたみたいで申し訳ない気持ちが少しは。。。ですがそれはまた別のお話。

それでは、アディオス!アミーゴ!

- Downpour Turtle

[PR]
by hikersdepot | 2013-12-06 19:24 |
犀川 2012年漕ぎ初め
2012年 6月初め 犀川 PR2

どうも、じゆうすぎるかめ、です。

 やっと2012年もシーズンだ!ということでサニーエモーションにやって参りました。
 ちょうどこの直前までアメリカのArizona Trail を歩きに行き、こっぴどい目に遭わされ、でもとても良い経験を積んで、一気に北西部でポートランドやシアトルを満喫後、PCTフレンドで親友のチャーリーに再会と自由自在に動いて参りました。(その話はまた別の機会にお話しましょう??)
 そんだけ勝手気ままにも関わらず、帰ってきた早々こんどは川を下りたいと時間をこじ開け安曇野へ!半年以上のブランクもあることですから、リハビリに行こうということになりました。水はやや少なめ。まだまだ東京とは違い空気は涼しく水は冷たいです。
 東京からひた走り、待ち合わせの駐車場へ。そこからサニエモ号(黄色いかわいいバンです)で上流へ移動。さっそく川へ向かいますが、河原を歩いて水の流れが良いところまで向かっていきます。まだ体に馴染んでいなかったらしく、昨年は慣れたもんだったのにとてもたどたどしく準備をして出航です!
 二度目の犀川ですが、どうしてなんど来ても楽しいのでしょうか。水量が変わればまた違う面白さがあります。季節が違えばまた変わった景色に出会えます。川は流れてどんぶらこ。陸上の楽しみとは違う、流動していくもの。川は流れているので、僕らはただその力を借りているだけ。人生みたいに流れ流され、さてどこに辿り着くのやら。と思っているうちに車を置いてある駐車場に流れ着きましたとさ。
 昼食、休憩のあとは別の川へ移動します。万水川も二度目です。この川は初め用水路の呈ですが、その内に木々に覆われ素晴らしい空間に。水車が見えた頃にはわさび園から流れ込む冷たく澄んだ水で川の美しさが増します。ちょっと遡って水上トークを楽しみます。
 そして楽しい川下りは終了。あぁ次はいつこれるのかな?歩きたいけど、漕ぎたくて、欲張りだなぁ。
 
水を求めて河原を歩く。
e0128835_12343355.jpg


たどたどしく出航準備にとりかかる。
e0128835_12341948.jpg


犀川の流れは雄大でゆったりと。
e0128835_1235522.jpg


時にはアドベンチャー!
e0128835_12351668.jpg


サニエモ号で出発。
e0128835_12363862.jpg


万水川はこんな感じで始まる。
e0128835_12364728.jpg


水上ミーティング(ピンぼけひどくてすいません)
e0128835_1237179.jpg


普段は見られない、そんな川面からの景色。
e0128835_1237918.jpg


- Greedy Turtle
[PR]
by hikersdepot | 2013-09-29 13:36 |
天竜川 鵞流峡 PR3
2011年10月某日 サニーエモーション 天竜川 駕流峡 PR3

漕ぎ亀です。

サニーエモーションに来ること3回目。とうとう?!いきなり?!PR3へのチャレンジです!PRクラスは一般的な川の級やクラスとは若干ことなるものの、今までにないビッグウェイブの予感です。

Mr.F氏こと我が師(マスターと呼びます)とその義兄Power horseのManaB氏がサニーエモーション初参戦。それからボスと、わたくし亀とで向かいます。

ちょうど観光舟が出る目の前の河原よりエントリー。ちょうど工事中の河原の流れを上手く利用し、エディキャッチやフェリーグライドなどの練習を先走ってやっているものあり。はやる気持ちを抑えつつ出航です。
e0128835_0385854.jpg


天竜川のこのセクションは水量が豊富でとても深いのが特徴のようで、今日はフリップしても足が着かないから、とガイドの柴田さんからの助言。波の流れはゆったりと大きく、今までに経験のない動きです。観光船が横切るのを待ち先に進みます。
e0128835_039567.jpg


大きな川が細く狭まるところからが駕流峡となり、高低差の大きい波が連続。それを抜けた先みはスカウティングをしてから向かう大きなホールが待ち構えていました。そんなところじゃ写真を撮る余裕もあるわけないのでした。
e0128835_0391350.jpg


駕流峡を抜けても油断できないですが、時々ゆったりした流れに変わりました。そこではフリップ、リエントリーの練習を。ボスは練習熱心で関心いたします。
e0128835_0391967.jpg


今日は駕流峡を2回転。2回転目が終わる頃には日も傾き始めました。周りの木々も紅葉になってきています。
e0128835_0393391.jpg


心満足、体ぐったりの一日となりました。
e0128835_0394122.jpg

[PR]
by hikersdepot | 2013-07-31 08:29 |
木曽川上流部 PR2.5
浮かび亀です。

2011年9月某日 サニーエモーション 木曽川上流部 PR2.5

パックラフティング熱がうずうずと盛り上がり、1人サニーエモーションへ。裏銀座の登山口としても有名な高瀬ダム、七倉ダムから流れる川 『高瀬川』 を下る予定。ところが集合場所に行ってみると、サニーエモーションのガイド柴田さんから ”ダムの放流が朝になって突然止まってしまったので今日の予定を変更します” とのこと。豊科IC(現 安曇野IC)まで戻り、そこでサニーエモーション号に乗り換え、木曽方面へ。いまいちこの周辺の細かい地理を把握していないものとしては、いったいどこに連れて行かれるやら。そして結構な距離を移動することになりました。

下る川は『木曽川』の上流部。木曽!? 突然とはいえ、ずいぶん遠くにきました。
e0128835_23414858.jpg


木曽川は下流に行くと大河になりますが、上流部は川幅も狭く、水深も浅いです。パックラフトだからこそ下れる川でもあるのです! 初めての岩が多く、水深の浅いトリッキーな川にドキドキ。


e0128835_23415863.jpg
e0128835_2342841.jpg
e0128835_23512183.jpg


写真を撮る余裕もないまま進みます。山中ということもあり、ところどころ高低差のある瀬が、楽しく面白い。体ごと岩にぶつけて行くようにして岩を避けパドルを先の波に突き入れて漕いで行く。腕はパンパン、神経も張りつめたまま。しかし、楽しい。今までのゆったりした大きな川とはまた違った楽しみです。川は道路沿い、線路沿いにも関わらず、まったくそんな雰囲気を感じさせないまま、集落の中に向かっていきます。

スタートも遅くなってしまったけど、下りにもだいぶ時間がかかり、終了はすでに日暮れ間近。宮ノ越駅の近く、義仲館で終了となりました。着替えている間にどんどん暗くなってきてしまいました。

今までで一番楽しいと思えたダウンリバーであり、すこし自分の上達を感じられた日になりました!

〜漕ぎ亀〜
[PR]
by hikersdepot | 2013-07-27 22:53 |
初めてのパックラフティング in ニッポン
流れ亀です。

2011年の春にアメリカでパックラフトを体験した後、日本ではなかなか行く機会を見つけられずにいました。夏は過ぎて晩夏。アメリカの友人が日本に戻ってきている時に日本で最初のパックラフトガイディング会社『Sunny Emotion』に行くことになりました。その前に練習しようということになり、前日入り、あちこちフラフラしながら浮かべられるところを探しました。えっ、こんなところで? という場所で練習をすることに。それが後々良い経験になったと思いますが、どきどきのチャレンジでした。

参加者 ミスターF、Boss、かめ の3人。
僕はとりあえずアルパカラフトで揃えた持っているものを使いましたが、Bossはシーカヤック用のナローパドル! 今でこそ笑い話ですが、知らなきゃなんとかなるんだなぁ、というお話。

2011年9月某日 千曲川のどこか

e0128835_23384069.jpg



昨日の練習の成果とミスターFさんのプッシュもあり、一個すっ飛ばしてのいきなりPR2というクラスからのスタートになりました。犀川(さいがわ)は安曇野を優雅に流れる大河で時々瀬もあり、広々と気持ち良い景色で最高です。万水川(よろずいがわ)は勢いの良い用水路みたいな川ですが木々に覆われる所もあり、水車小屋の近くは水が綺麗で有名な川。素晴らしい二日間でやっと国内での川下りを体験しました。

2011年9月某日 サニーエモーション 犀川

e0128835_2338496.jpg
e0128835_23385745.jpg
e0128835_2339624.jpg
e0128835_23391396.jpg


さてさて、次はどこの川へ出没だ??

~ふらり亀~
[PR]
by hikersdepot | 2013-07-20 02:06 |
初めてのパックラフティング
歩き亀です。

2010年夏。僕はPCTを歩いていました。その時に友人からパックラフトの存在を知らされ、魅了されました。その年の秋。まだPCTを歩いている途中、僕はパックラフトを買ってしまいました。
しかし、それから半年以上も僕はそれを使いこなせずにいたのです。

2011年春。運の良いことにアメリカで、いきなりのハイキングとパックラフティングの組み合わせに挑戦となりました。

一日目 
THに車を置いて、荷物を担ぎ、砂漠へと歩き出しました。道の無い荒野をしばらく歩きキャンプ。久しぶりの乾いた空気が懐かしく、カウボーイキャンプ。
e0128835_23251866.jpg


二日目 
道のない荒野を方向だけ定めてすすみました。水がなく喉が乾き口は粘つき、なめるように水を少しずつとりました。途中からはジープロードが交錯。トレイルと合流したあと川に向かって下りていきます。川の水を浄水器を使って貪るように飲み続けました。 キャンプ地を決めてから、舟で川を下って温泉へアクセス! 初めてのダウンリバー、初めてのパックラフティング。ドキドキワクワクです。思うようにパドリングもできず、あたふたしながら、でも楽しくて楽しくて。温泉も滝の間にあり、その滝壺がお風呂代わり。気持ちの良い場所でキャンプをして遅くまで焚き火で話は尽きない。
e0128835_23252882.jpg

e0128835_23253850.jpg

e0128835_23254771.jpg

e0128835_232604.jpg

e0128835_2326971.jpg

e0128835_23262610.jpg

e0128835_23261786.jpg

e0128835_23263675.jpg

e0128835_23264352.jpg


三日目 
流れの弱い川をひたすら漕いで漕いで下りました。それでも楽しくて嬉しくてあっという間に終了。
e0128835_23265561.jpg

e0128835_2327264.jpg



そんな素晴らしい三日間を体験し、パックラフティングに一気に引き込まれました。
さてさて日本ではどこの川でできるのか。まだまだ自分にとって未知の部分が多い川遊びなのでした。

ー流され亀ー
[PR]
by hikersdepot | 2013-07-18 08:33 |
空気注入式小型舟 パックラフト
2012年度より本格的に店頭での販売を始めていましたが、あまりご紹介はせずにいたパックラフトという道具・遊びがあります。
e0128835_2239264.jpg



『Packraft』もしくは『Packrafting』
空気を注入しふくらませて使うアメリカ生まれの小型の一人乗り用ラフティングボートです。一般的なラフティングでは数人で艇に乗り使うのはシングルパドルですが、パックラフトの場合は1人乗りでダブルパドルを使います。
そして最大の特徴とも言えるのは、そのコンパクトさと軽さです! 重量は約2.6kg。約15Lほどの大きさにまとめることができます。小さくパッキングできて持ち運べるラフティングボートだと言うことです! だから『パックラフト』。
e0128835_2251573.jpg
e0128835_22534579.jpg
e0128835_22544377.jpg


アメリカでは、ゆったりの川下り(Down River)はもちろん、ホワイトウォーター(White Water)、クリーキング(Creeking)、長距離に渡る冒険旅行(Adventure)やハイキング(with Hiking)やバックカントリースキー(with BC Ski)、サイクリング(with Bike)と組み合わせ、今までにない自由な旅を創造する道具としても使われています。

日本にはなかなかそのようなフィールドはないのでは?
その通りかもしれません。しかし、日本には日本ならではの楽しみ方もあると思います。公共交通機関が発達している日本だからこそ車ではなく電車やバスでハイキングに行くという人が増えています。その状況に置き換えて考えてみましょう。その時に普通のカヤックを持ち運ぶことなど不可能でないにせよ非常に困難です。従来の大きなフォールディングカヤックも重くて、短い距離ならまだしも歩いて気軽にというわけにはいかないのが現状です。ですが、パックラフトの場合、バックパックに全て収納して運べてしまいます。


ゆったり川下り
e0128835_2313844.jpg
e0128835_2315257.jpg


波をジャブジャブかき分けて!
e0128835_2342940.jpg
e0128835_2351947.jpg
e0128835_23172981.jpg


荷物を積んで旅に出る
e0128835_23202632.jpg
e0128835_23203893.jpg


運ぶのだって軽いから簡単
e0128835_23265644.jpg


泊まりながらの旅へ
e0128835_23275081.jpg
e0128835_2328617.jpg



なにはともあれ楽しいパックラフティングの魅力を少しずつ伝えて行きたいと思います!!

e0128835_23302473.jpg



---流れ亀---
[PR]
by hikersdepot | 2013-07-16 23:31 |